Fri
03/21
2008
お題10「甘い夢」

昨日、久々に夢を見・・何でこんな夢を見たのかは全く・・;
まずいっ!私もここまで来たか(笑・・という様な
以下、ベリーショート風に載せますので;
そして中村勘九郎さん、木村拓也さんファンの方、万が一、見ていたら非常に申し訳なくっ(逃)
僕は未だ15、6歳くらい(?)しかも少年;
何故かお父さん(中村勘九郎さん)の依頼で古い雑居ビルの
上に棲むと言われる小さな生き物を救出する事になったのだ。
丸腰で敵のアジトに侵入するにはボロボロに朽ちた
螺旋階段を使わなければならずにっこり笑う父さんに
少し震えて頷く僕は音を立てない様に裸足でゆっくりと
階段を昇る。途中、組の奴らの笑い声と共に窓の開く音が聞こえ
咄嗟に身を隠す。どうにか見つからず済んだが、こんどは螺旋階段の手すりが
落ちて危うく転落しそうになる!!
這う這うの体でやっと屋上まで辿り着くとそこにはうさぎの様なネズミの様な生き物が
僕を見上げていた。携帯の着信音が鳴り父さんからのメッセージが流れる
「そこにあるグラススキーで降りて来い。」
僕はとうさんありがとう・・心の中で呟き、グラススキーを履いて螺旋階段を降りたのだった。
何故、グラススキーなんだ〜!!などとは全く疑問に思わない僕・・
夢であっても昇るよりも遥かに死にそうな思いをした事は言うまでも無い。
無事、階段を降りた僕の頭を撫でながら父さんは
「よくやった。これは褒美だ。」
と、うさネズミを僕によこすが僕はゆっくりと首を横に振り
「父さん、僕は旅をつづけるよ。悪いがお兄ちゃんに預けておいて。」
そう言いその場を立ち去る。
そして僕の居ない食卓ではコーンクリームスープを飲む父さんがお兄ちゃんに
「・・・という訳だ。悪いが拓也、こいつの面倒をみてやってくれ。」
「ふざけるな、あのクソガキ。」
と言いつつもうさネズミを、かまい出す兄の口元に笑みが・・
と言う所でパッと目が醒め
「??え〜?」
ん?でも待てよ?
木村さんとの絡みがなかった・・かな?まっまあ、いいかww
しかし芸能人の方の夢なんて初めてだなw
***
僕の夢
それは君のベットの端っこで
君の寝息を聞きながら
何も考えずに眠る事
例え
10分でもいいんだ
君の隣で横になっていれば
どんな甘い夢より
僕はいつだって解放される
拍手、コメントありがとうございました♪
励みになりますゞ(≧∀≦)/
2次創作の方も再開しつつ・・(腐
1次も2次もやはり文章、書いてると落ち着きます((´∀`*)/
拍手コメントありがとうございました♪
以下、本日レスです((´∀`*)/
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